技術指導付きレンタル

当社の機器を初めてご利用される方、機器の使用・設置等に不安がある方
⇒ スワレントの技術者による技術指導付きレンタルをお申し込み下さい

技術指導 当社では技術者による安全面や機材の使用についての技術指導を行っております。現場で直接、責任者や作業員の方々に説明させていただき、疑問点等のご質問もその場で回答いたしますので、安心して機器を使用し、現場を進めることが出来ます。

※1:あくまで技術指導であり、作業は行いませんのでご了承ください。
※2:レンタル費としては別途、技術指導料(現場までの出張費を含む)が発生いたします。



機器メンテナンス

機械の故障、不具合、無償点検のご依頼 ⇒ スワレントにご連絡ください

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当社では、各種メーカーのTVカメラシステム、自走車、押込みカメラ等の修理を行っており、熟練して技術者からのアドバイスも行っております。
また、機器の故障、不具合が発生してから修理をしますと、費用も日数も多く掛ってしまいます。無償点検(※1、2)も行っておりますので、お気軽にご相談下さい。

※1:点検は無償ですが、修理が発生した場合修理費が発生します。
※2:送料は実費で掛ります。


リース実績

レンタル・販売に加え、複数年契約による『リース』も行っております

当社ではさまざまな管路維持管理機器をリースしている実績があります。
各種TVカメラ車(AS8850・TKC-7800・PV2300・スーパービジョン等)、穿孔車(HDR7900)、押込み式TVカメラ(アジリオス・AS3630・HS3040・AS340等)、マンホールカメラ(パイプハンター・クイックビュー等)等をリースしております。

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①リース・レンタル・割賦販売の違い
  リース レンタル 割賦販売
機器の選定 自由
お客様の希望する機器を選定
限定
当社の在庫から選定
自由
お客様の希望する機器を選定
新品 レンタル在庫品 新品
契約期間 長期
一般的には5年
短期
最低保障3日
長期
一般的には2~3年
中途解約 不可
違約金が発生
可能
最低保障期間は不可
不可
機器の所有者 当社
(リース会社)
当社
(リース会社)
お客様
機器の使用者 お客様 当社
(リース会社)
お客様
管理責任 お客様負担 当社負担
(レンタル会社)
(レンタル期間中の故障は場合によってはユーザー負担)
お客様負担
(保証期間があれば その期間は販売者負担)
契約期間満了後の 取扱い リース会社へ返却
もしくは再リース契約
(所有権移転リースの場合はお客様の資産)
レンタル会社に返却
もしくは延長レンタル
お客様の資産
料金 リース料金額
リース期間満了後の
再リースはさらに割安
レンタル料金額
(リースより割高)
減価償却費・割賦利息
場合によっては 銀行金利等
減価償却費 当社
(リース会社)
当社
(レンタル会社)
お客様
② リースにおけるメリット・デメリット
【メリット】
1. 技術革新

購入された場合、機器の耐用年数以上に使用することが出来ますが、その期間に新たな機種が次々と出てくることがよくあります。リース満了で新機材に変えることで機器の陳腐化を防ぎ、技術革新に繋がります。

2. 資金の効率的運用

通常、機器を購入致しますと多額の初期費用が発生し、銀行からの借り入れが必要となり、金利等も発生します。リース契約では月々定額で支払いになるので、資金を効率的に運用することが出来ます。

3. 事務負担の軽減

減価償却や固定資産税の納付などがありませんので、事務負担が軽減されます。

【デメリット】
1. 中途解約が出来ない

なんらかの事情により、中途解約される場合は違約金が発生致します。

2. 支払総額が高くなる

リース料金には機器の購入代金のほかに付随費用が含まれているため、リース支払総額は、購入の場合よりも割高になります。








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